









『ボールド アズ、君。』
2025/6/11-6/30
監督・脚本・音楽・編集:岡本崇
撮影:岡本崇、松本大樹
ライブ撮影:松本大樹、ましょ、坂厚人、ヨシナガコウイチ、片山大輔、汐華プリン、芦村真司
録音:厚人、羽田野晃生
スチール撮影:坂厚人
助監督:イケガワカツヒロ
キャラクター協力:城間一樹(Space Onigiri Games)
キャスティング協力:澪クリエーション、アンクル、ATTITUDE
webデザイン:ハクイダイスケ
記録:芦村真司
現場補佐:片山大輔、森大和、なおやん、あつ
車両:こけしちゃん
プロデューサー:内田蘭
アソシエイト・プロデューサー:出町光識
ロケーション協力:八尾フィルムコミッション、第七藝術劇場、BIGCAT、HOOK UP RECORDS、funk ojisan、D×Q神戸、Bar DUDE、新宿Kʼs cinema
製作:コココロ制作
配給:Cinemago
2025年/日本/カラー/アメリカンビスタ/5.1ch
公式HP:https://unpfilm.com/heaven/
<Story>人付き合いが苦手な南條珠(なんじょう・たま/伊集院香織)は、小学生の頃からシネコンとは一線を画すこだわりのラインアップのミニシアターを自分の居場所としていて、支配人の井澤雄一郎(いさわ・ゆういちろう/津田寛治)を神様と呼んで慕っている。
そんな珠にとって、ロックバンド”翳(かげ)ラズ”のボーカル・瓶子結衣子(へいし・ゆいこ/後藤まりこ)はもう一人の自分を救ってくれた神様。中古ギターを入手して、スーパーギターバトルで優勝するほどの実力になるも、さらに上を目指して練習する日々。翳ラズの記事を読み、次の翳ラズのライブチケットは必ず入手すると決意を新たにする。
そんなある日、珠がバイトをする居酒屋に、たまたま瓶子結衣子がやってきて、珠がアップした“弾いてみた動画”を見ていたことが発覚。珠は「翳ラズと同じステージに立って直接お礼を言うこと」を目標に、さらに動画制作に精を出すが、行きつけのミニシアターが翳ラズのライブのタイミングで閉館するということを知り…
©コココロ制作/Cinemago